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『webデザイナーはきつい!やめとけ!』webデザイナーは3年目からが本当のスタート

『webデザイナーはきつい!やめとけ!』webデザイナーは3年目からが本当のスタート

毎日激務なwebデザイナーさんお疲れ様です!

ひろねこもwebデザイナーになってもうすぐ5年目になりますが、楽しいこともあればきついことも沢山あります。

例えば『毎日終電まで働いてきつい』『先輩に怒られすぎてきつい』『webデザインのスキルがなさすぎてきつい』『納期がタイトすぎてきつい』『ディレクターとうまくコミュニケーションが取れずきつい』など

webデザイナーとして就業していると、きついことや意に沿わないことが多くあり、ずっと耐えるよりも解決策もあるので参考にしてください。

この記事では、『webデザイナーがきつい時の対策』『耐えるだけでなく解決先もある』ことをご紹介します。

webデザイナーはきついと言われる理由とは

『webデザイナーはきつい!やめとけ!』webデザイナーは3年目からが本当のスタート

webデザイナーとして就業していると、残業も多く常にトレンドを追って勉強をしないといけません。

web業界は、他の業界に比べると誕生したばかりで、会社自体に福利厚生がないケースもなくデメリットもたくさん存在します。

職場環境も悪く、webデザイナーとして就業していてきついことだらけであれば、辞めたくなるのも必然です。

しかし、webデザイナーとしてきついからと言って『いきなり退職する』のは就業さきがすぐに見つからず失業してしまうリスクもあるので、まずは『webデザイナーのきつい理由』を対策していくことが大切でしょう。

webデザイナーがきつい原因をまとめました

『webデザイナーがきつい理由』を対策していくためにも、まずは『webデザイナーがきつい』と言われる理由を探っていきましょう。

 

webデザイナーがきついと言われる理由・納期に追われて、毎日残業で休日出勤もあり得る

・ディレクターやエンジニアとのコミュニケーションも必要でコミュ力は多少ないといけない

・不動産業界や人材業界など景気のいい業界に比べると給料が安い

・新人には始めから大きい仕事はさせてもらえないので、アシスタントから地道に仕事をしないといけない

・新人は切り抜き、レタッチなど単純作業しか仕事を振られないので、嫌になっていくことが多い

・webデザイナーはユーザーが何を求めてるかをビジュアルだけでなく考えないといけない

・デザインだけでなくコーディングも勉強しないといけない…etc

 

ざっくりまとめてみましたが、まだまだ書くことができますねw

『webデザイナーがきつい』と言われることも多くありますが、今の職場で改善できる理由はどのくらいあったでしょうか?

その『webデザイナーがきつい』という理由はどうすれば良い方向に変わることができるのか一度考えてみましょう。

webデザイナーがきついのは、今の職場で解決できますか?

『webデザイナーがきつい」理由を先ほどご紹介しましたが、それが今のあなたの職場で解決することが可能なのか一度考えてみましょう。

(例)webデザイナーがきつい理由を解決

例えば、今の会社に3年働いているけど一向に大きな仕事を任せてもらえないと悩んでいるとしましょう。

あなたはwebデザイナーとして成長していきたいと強く思っているが、更新作業やバナー作成など自社のコンテンツしかデザインを任せてもらえない…

その悩みであれば、今の職場にいても一生成長はすることはないでしょう。

『webデザイナー』として成長することを第一に考えると、そんな環境は早々に見切りをつけて転職をするべきです。

自社サイトのコンテンツ作成や更新・管理しかできない環境であれば、どんなに頑張っても『webデザイナー』としての成長はできないと考えるべきです。

『webデザイナー』としての成長を本気で考えるなら、サイトの立ち上げ時に企画段階から手がけているようなweb制作会社やデザイン力が高いweb制作会社で実力を積むことが大切です。

あなたがきついと思っている原因が、今の会社で解決ができないのであれば転職することも検討した方がいいでしょう。

webデザイナーのきつい理由を教えます

マンネリ化で仕事がつまらない・苦痛

ひろねこはwebデザイナーとして働くのはもうすぐ約5年目ですが、きつい環境で働いたこともありました。

『webデザイナーきつい』→『webデザイナー楽しい』に変わった理由とは?

webデザイナーとしてきつい時のひろねこの1日はこんな感じです。

ひろねこがwebデザイナーをきついと感じていた働き方

7時
起床
職場まで電車の乗り継ぎもあるので早く起きる
9時
出社
東京の満員電車に揺られて、1時間半かけて出社。乗り継ぎもあるため、交通費は15000円の出費だが、会社からの交通費は10000万円までしかもらえないので5000円は自腹でした。本当に会社によって福利厚生が酷いところが存在します
9時30分
就業開始
新人で一番若かったので、朝は一番に出社してトイレ掃除と掃除機をかけ快適に仕事ができるようにしておく。
業務開始 午前
9時30分〜13時
出社早々厳しい先輩にビクビクしながら、早速怒られる
休憩
13時00分〜14時
休憩
業務 午後
14時〜24時
納期に追われ残業。帰るのは深夜1時。唯一の楽しみはその日やるドラマを見逃し配信を見ること

ひろねこが、『webデザイナーとしてきつい』と思ったのが朝が早く納期に追われ残業続きで、『自分のプライベートの時間が全くない』という部分が一番きつい事でした。

もちろんこのweb制作会社ではwebデザイナーとしての基礎から全て学ぶことができて、今ぼくがこれだけ成長できたのはこの会社で働けたからといえるでしょう。

しかし、ひろねこはとにかく朝が弱くせめて昼から出社で自分の時間も欲しいと思い、この会社では解決できないと思っていたので今の会社に転職しました。

web業界はブラック会社かホワイト会社か両極端

転職してwebデザイナーとプライベートどちらも充実している今の働き方

11時
起床
毎日深夜までブログを書いているので、ゆっくり起きます。
12時
出社
今の会社は通勤費が全額出るので、お金に気にせず出勤できますw
13時
タスク管理
お昼ご飯を食べながら、メールチェックや今日やるべき仕事のタスク管理
13時30分
就業開始
今日やるべき仕事が終わり次第帰宅

 

今の会社に転職してからは、『webデザイナーがきつい』から『webデザイナー楽しい』に変わりました。

他の業界の方は驚くと思いますが、web業界ってブラック企業かホワイト企業どちらかな印象です。

次にこんなブラック会社とホワイト会社を渡り歩いてきたひろねこの経験や試した方法をもとに、あなたの『webデザイナーがきつい』という悩みを解決することができれば嬉しいです。

『webデザイナーがきつい』あなたの悩みを解決

『webデザイナーとしてきつい』と感じる人は大抵まだ働いて3年以内ってところです。

ひろねこ自体も3年過ぎたら自分のwebデザイナーとしての実力も身についてきて、『webデザイナーきつい』という考えは一切なくなるようになりました。

もちろん納期に追われることがあれば、正直きつい部分もありますが新人の頃に比べたら追い込まれるほど、良いデザインや発想が思いつくようになりました。

これ新人の頃ならありえないことです。
webデザイナーの最初の3年を乗り切ればやっとwebデザイナーとしてスタートを切ることができます。

そして、新人webデザイナーがきついと感じる理由はこの3つでしょう。

webデザイナーとしての実力不足で周りについていけない

webスクールや職業訓練からweb業界に転職した人にありがちな、『webデザイナーがきつい』と悩むことです。

やはり、webスクールなどで制作する作品と実際にクライアントに料金をもらって制作する物ではクオリティが求められます。

新人は最初にバナーなどの簡単なデザインをすることが多く、実際にぼくもそうでした。

ぼくが初めてデザインしたバナーは、SUPER BEAVERというバンドのコンサートを告知するバナーでした。

600×300程度のバナーでしたが、2時間ぐらいかけて制作したのを覚えていますw
今考えるとかかりすぎだろって思いますね。

その時はwebデザイナーとして就業して2日目とかなので当たり前です。

なぜなら1年間働いても、webサイトを丸ごと任せられることは普通の制作会社ではありえないんです。

最初はwebデザイナーアシスタントとしてwebデザイナーの基礎を身につけていきます。

このwebデザイナーの基礎が多すぎるため完全に覚え切るまでに3年で、ようやくwebサイトを丸ごとデザインさせていただくレベルになってくると思います。

では今、『webデザイナーとしてきつい』と感じているあなたはwebデザイナーとしてどれくらい基礎を身につけていますか?

新人webデザイナーからwebデザイナーとして活躍できるために、どのような基礎を学ばないといけないのかをご紹介していきます。

webデザイナーの身につけるスキル1:webデザインのスキル

色彩・余白・文字組・タイポグラフィーの知識を身につけることでwebデザインのスキルを身につける。

webデザイナーの身につけるスキル2:webデザインのソフトの知識

フォトショップ、イラストレーター、XDとwebデザインで使うソフトは多いので、使いこなすことで作業スピードをあげます。

webデザイナーの身につけるスキル3:コーディングのスキル

webデザイナーは主にデザインをしますが、htmlとcssだけでも覚えておいたほうがいいでしょう。

webデザイナーの身につけるスキル4:ライティングのスキル

webデザイナーはリード文など文字を書くこともあるので、ライティングスキルがあるといいでしょう。

webデザイナーの身につけるスキル5:マーケティングの知識

SEOなどのマーケティング知識を身につけることによってwebディレクターと相談することもできますし、マーケティングの知識までもつwebデザイナーはなかなかいないので大切にされます。

webデザイナーの身につけるスキル6:ビジネススキル

webデザイナーはずっとパソコンに向かうイメージですが、企画段階からクライアントとディレクターと話し合う場面では名刺交換などもするので多少はビジネスすきるも求められます。

webデザイナーの身につけるスキル7:マネジメントスキル

webデザイナーとして実力が伴い成長してきた頃には、チームを率いてプロジェクトを引き受けることもあるので、マネジメントスキルがあれば1歩先を行くwebデザイナーになることができるでしょう。

色々ご紹介していきましたが、まだまだ一部ですw

この知識を一気に身につけていかないといけないからこそ、新人webデザイナーは実力不足を感じて、きついと思うのも無理はないです。

しかし、3年webデザイナーとして働いてwebデザイナーの基礎を一通り身につくことさえできれば、あなたのwebデザイナーとしてのキャリアはスタートします。

デザイン修正だらけで自分のデザインはダメなのかと思ってしまう

新人webデザイナーのきつい部分として、大量のデザイン修正があげられます。

デザインには正解というものがなく、一回悩んだらその日は良い案が出てこないこともあります。

慣れない新人デザイナーであれば、デザインの引き出しも何もないので『自分にデザイナーなんて向いていないんかな』と思ってしまうのは無理もないです。

クライアントもwebに関しては未経験

クライアントもwebに疎い方が担当者につくこともあり、相手はwebの知識が皆無なことも多いです。

そのため、何度もクライアントとコミュニケーションを取りながら『何をしたいのか』『これでどうしたいのか』を組みとりデザイン作業を進めていかなければいけません。

そのため、デザインに理解してもらえないこともあり『自分のデザインに自信が持つことができない』という悩みが出てきてくるのも当然ですよね。

それが何度も修正を繰り返していくことで『webデザイナーがきつい』という感情になり『webデザイナーに向いていない』のかなとネガティブになることでしょう。

新人webデザイナーは自己満で制作するわけではない

入社したばかりの新人webデザイナーの人に知っていてもらいたいことは、デザインの仕事は自分の好きなデザインを自己満に制作することではないことです。

クライアントの要望をしっかりとデザインとして形づけないといけないので、『自分はこのデザインがいいのに』とあなたの思うどおりのwebデザインを制作できないことが、焦ったくなることもあると思います。

修正が多いのは新人なら当たり前です

まだ1、2年目なら修正作業は当たり前で、今のあなたの先輩も通ってきた道です。

ぼくから修正作業が多くミスが多いwebデザイナーにかけたいメッセージは、『ミスはないけど魅力がない』webデザイナーの方がダメですね。

ミスや修正に関していえば、今後経験を積んでいけば自然とミスもなくできるデザイナーになれることができるからです。

全然デザイナーとしての働き方についていけない

未経験からweb業界に転職した人には当然のことで、先ほども説明した通りweb業界はブラック企業かホワイト企業どっちかにキッパリ分かれているからですね。

『webデザイナーとしてきつい』というあなたはweb業界の働き方にまだついていけないことが理由として挙げられます。

webデザイナーはブラックかホワイトかどちらかに別れる

先ほどからwebデザイナーはブラック企業かホワイト企業どちらかに分かれていると紹介していましたが、具体的に説明していきますね。

web制作会社 ブラックレベル度☆☆☆☆☆

一番きついのはいわゆるweb制作会社と呼ばれる所ですね。

ひろねこも今まではずっとweb制作会社にいました。

クライアントから新規制作を多く扱っており、常に納期に追われて残業続きなことが多いです。

ただし最新のテクニックを駆使してデザインを作成するので、デザイナーの仕事として面白いのはweb制作会社だったりします。

ちなみにweb制作会社全てがブラック会社ではないことは覚えておいてください。
web制作会社でも働き方は2種類あります。

『裁量労働制』『フレックス制』この2つですね。。

裁量労働制の場合、従業員の勤務時間の管理は従業員本人が決めるので
与えられた仕事の納期され守ればいつ帰ってもいいという制度です。

ひろねこも裁量労働制として働いていましたが、この裁量労働制で働いている方はやめた方がいいです。

ぼくが働いていた会社では、とにかく先輩の圧力がすごかったです。
自分の仕事が終わり退社しようとしても、先輩がまだ仕事が終わっていないから先に帰れないという名ばかりの制度でしたね、、

今ひろねこはフレックス制度で働いていますが控えめにいっても最高です。

例えば、クライアントや自社のサービスの都合上、通常の営業時間外にしか仕事ができないわかっている場合、フレックス制度が非常に役立ちます。

拘束時間をしっかり決めていない分、仕事のある時間を含め、実働8時間を働らく制度になります。

基本の勤務時間が9:00-18:00の場合、クライアントとのアポが20:00だとしたら、そこから打ち合わせをして22:00頃までかかるかも知れません。

そういった場合に、勤務時間を13:00-22:00などにして残業をしないで済むように調整できるのがフレックス制度の良いところですね。

このようにweb制作会社といっても働き方にとってホワイト会社もあるということですね。

運用案件がメインの運用会社 ブラックレベル度☆☆☆

中間的な待遇なのは運用案件がメインの制作会社ですね。

更新メインなので仕事としてはつまらないので、クリエイティブなことが好きでwebデザイナーを目指した方には不向きです。

しかし納期に追われる事は少なく残業は少なめなのでプライベートも充実できることでしょう。

インハウスwebデザイナー ブラックレベル度☆

待遇が良いのはインハウス、要するに社内デザイナーですね。

自社サイトの更新なのでスケジュールは自分で決める事が出来ます。
ただし企業規模がそれなりに大きい事が前提です。

零細企業で社長から直に指示が来るみたいな所は仕事量が多いので避けたほうがです。

どの会社でも給与、福利厚生は単純に企業規模に比例しますので、インハウスwebデザイナーを目指すのであれば会社規模がでかい会社で勤める方がいいでしょう。

あなたは今どのレベルの会社のwebデザイナーをしていますか?

webデザイナーを目指して転職してきた人は、今までの業界との働き方のギャップで慣れない環境に『きつい・もう無理』と思う方も多いでしょう。

今あなたがきつい状況であれば、webデザイナーとしての働き方を変えてみることも検討した方がいいでしょう。

webデザイナーがきついならインハウスデザイナーを目指せ

『webデザイナーはきつい!やめとけ!』webデザイナーは3年目からが本当のスタート

先ほども説明した通りwebデザイナーには3通りの働き方とプラス独立するフリーランスとしての働き方があります。

そして、あなたの職場で『webデザイナーがきつい』と感じるのであれば、インハウスwebデザイナーとして働くことやフリーランスとして独立することも視野に入れるべきです。

フリーランスwebデザイナーを目指す

会社員からいきなり独立!?フリーランス!?とハードルが高く感じますが、今はサポートしてくれるサービスがあります。

あなたが今の会社でwebデザイナーとして身につけたスキルで自信が持つことができればフリーランスとしても成功することでしょう。

インハウスデザイナーになるには転職エージェントに相談しよう

実際にひろねこが働いているホワイトweb制作会社には転職エージェントを利用して転職成功することができました。

インハウスデザイナーの良いところ・企業の発展性、安定性があり収入や将来的な安心

・クライアントはいないので、無理な納期・修正はない

 

web制作会社で働いている忙しいあなたには、うってつけの環境ではないでしょうか?

ただし、『クリエイティブなことをずっと続けたい・最新の技術を使ってサイトを制作したい』というあなたには向いていないでしょう。

インハウスデザイナーとして働く上で、web制作会社以上にトレンドを追い技術を学んでいくことはないので、

『安定・充実・収入』これらを求めるならインハウスデザイナー1択でしょう。

webデザイナーの転職はこの2つ

webデザイナーの転職1:レバテックキャリア

『webデザイナーはきつい!やめとけ!』webデザイナーは3年目からが本当のスタート

https://career.levtech.jp/

レバテックキャリアはwebデザイナーに特化した転職エージェントになります。

『webデザイナーの年収がやばい』というあなたにはおすすめ。
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しかも、東京・大阪・名古屋などの大都市でwebデザイナーの優良企業は調べてみるとホワイト企業が多すぎてビックリしました。

 

おすすめポイント

・web業界に特化した求人が4000件以上で非公開求人もある。

・あなたのwebデザイナーとしてのキャリアを真剣に考えた求人をエージェントが紹介してくれる。

・あなたのスキルに応じて、自分に合った働き方ができる。

・全てのサービス無料で使い放題したい。

 

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webデザイナーの転職2:マイナビクリエイター

『webデザイナーはきつい!やめとけ!』webデザイナーは3年目からが本当のスタート

https://mynavi-creator.jp/

マイナビクリエイターは、『webデザイナーの仕事が忙しくてきつい』というあなたにピッタリです。

『webデザイナーの仕事がきつい』あなたは転職する上で、履歴書や職務経歴書の書類を作成するのは時間が無いでしょう。

そういうあなたこそ『マイナビクリエイター』がおすすめできます。


おすすめポイント・webデザイナーとしての実力はあるが、忙しく転職活動をすることができない

・初めての転職でポートフォリオや履歴書などの書類作成をするのが面倒な方。

インハウスデザイナーになりたい方

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1・2年目のwebデザイナーにメッセージ

20代の第二新卒のためのUZUZの転職

1年目webデザイナーのあなたへ

今あなたが入社して1年の新人webデザイナーなのであれば『webデザイナーがきつい』と思ったとしても当然のことなんです。
まだ2割ほどしか基礎知識は身につけていないのですから。

やはり先輩からwebデザインを教わることが多いです。
素直に聞いて、受け入れ、実践することが大切です。

ひろねこは疑い深かったので、『本当にそんなことでいいのか?』と思ったこともありましたが、信頼できて尊敬する先輩からwebデザインの基礎を徹底的に教わることができました。

今先輩に教わっていて『本当にこのままでいいのか?』と悩んでいるあなたは素直にアドバイスを受け入れてみてください。

2年目webデザイナーのあなたへ

2年目なのであれば、デザインを任されることも増えてきたと思います。

デザインしても『また修正が入るのではないか。。このデザインが気に入らないと言われたらどうしよう。。』など、デザインをしている時に考えていませんか。

デザイン歴の浅い人が完璧なんて出来なくて当然ではないでしょうか?

自信のない人が、いい作品なんて作れる訳がないんです。

2年目はとにかく自信を持ってデザインをできるようになることが目標です。

 

ひろねこがweb業界にどうやって入ったのかを記事にしていますので、よければ参考にしてください。

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